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今屋敷再開発ビル

 2006-08-03
14;00から現在建設中の今屋敷地区再開発ビルのテナント工事説明会が有りました。

1階のテナントに関する工事の説明会ですが、厳しい工程を言い渡されました。

みなさんどうなんでしょう?
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N邸リフォーム工事~現場調査

 2006-08-03
今日の午前中に予定通り N邸にお伺いして
計画されてるリフォームの現場調査に行ってきました

大まかな工事の希望をお聞きし、既存の住宅の採寸・調査をさせて貰い、詳しい希望を打ち合わせしてきました

今日聞いた内容を元に来週にプラン図を提出し、詳細な打ち合わせをする事に成りました
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Y永自動車工事中~解体中

 2006-08-03
今日から、本格的に既存の旧事務所(木造)建物を解体してます

昭和38年の出来たらしい建物は、43年間の使命を終えたわけです

古くからの従業員さんは、感慨深げに、形の無くなっていく様子を見てました。
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厳原港祭り サブタイトル~ 「対馬アリラン祭」 について

 2006-08-03
サブタイトル 「対馬アリラン祭」 について

●由 来
昭和63年 長崎県が主催した“長崎旅博“の際に旅博の地域会場として、厳原港祭りが手を挙げました。
しかし、県より厳原港祭りでは、インパクトが無いので何か別の名称を検討するようにとの提案が有りました。
そこで、港祭り実行委員会は、朝鮮通信使行列が少しづつでは有りますがメディアに取り上げられて居た事もあり、国際交流・韓国が一言で判るようなネーミングを協議の上、検討しました。
その結果が「アリラン」でありました
当時の岸原商工会会長(港祭り振興会会長)と田中観光協会副会長・庄野通信使会長が考案。

韓国には、一般的にアリラン峠という処が有ります。(固有名詞ではありません)
これは、子供が成長して親から独立する時、この峠を越えて別れる。
しかし、この峠を戻って来れる子供は、成功した者でしか出来ない。
で、あるからして別れの時、大きな志を持ってこの峠をみんな越えて
行くのである。


韓国に対して文化交流から、将来は経済交流に発展するように当時の行政・民間は、大きな志を持って、この祭りに「対馬アリラン祭」というサブタイトルを
付けたのです。

現在、この志が成功し、対馬は、韓国との経済交流を観光という分野で成し遂げたのである。
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祭りの最終会議

 2006-08-03
昨夜は22;00から港祭り~対馬アリラン祭の青年部最終会議でした
祭りイベントの最終確認
金曜日からの準備作業の確認
景品の仕分け
飲食店関係の寄付廻りの残り

を行いました

いよいよ、明日から祭りの準備です。
みんな、暑いけどがんばりましょう。 ma18.8.2-4.jpg

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